Introduction of shiori.pekori.jp

プロフィール

サイト名 徹底放置
管理人 名無し
URL shiori.pekori.jp
バナー
ジョブ しがない会社員
スタンス 疲れてる時は更新しない(一週間放置とかよくあります)

リンクは切るも張るもご自由に


<このサイトの趣旨> 俺の自己満足 兼 WEB巡回用ポータルサイトとして構築してます。
               要は趣味の世界ですな。暇つぶしになれば幸いです。

Web制作環境



  二次元実況向きなマルチモニタで構成。
  デュアルディスプレイ表示ではなく2台別々のスタンドアロンPCで動作させてます。
  左がWeb編集・巡回を担当するメイン。
  右がキャプ、エンコ、動画編集系を主に担当してます。

  ハイビジョンキャプはARW15経由でのPV3がメイン。
  D端子AVセレクターはマルチアウトプット対応のSONYのSB-RX300D
  光デジタル端子AVセレクターはマルチアウトプット対応のSONYのSB-RX100P
  でそれそれパソコンに映像と音を送っています。
  TS撮りもSKNETのHDUSファーム改造版があるのでやろうと思えば出来ますが
  PCで録画環境を実現するには常にエンコマシンを電源入れっぱにしておかなければならない為
  電気代の関係上、普段はまったく使ってません。

 

歴代デジカメ
Sony Cybershot DSC-P1
 今でも偶に使うサイバーショットの名機。
 ソニータイマーなど物ともせず
 落っことそうがレンズが動かなくなろうが
 分解して清掃すればたちどころに直る古参者。

CASIO EXILIM EX-S20
 単焦点レンズの極薄デジカメ
 絵はギトギトのハイコンになりがちなのはご愛嬌。
 機動性の速さとシャッター音が無音なのは
 今の時代脅威w
 200万画素と今ではどうしようもない画質。
 その分その他が飛びぬけて使いやすいのが特徴。
 
FUJIFILM finepix S304
 ズーム目当てで通信販売でポッチったものの
 中途半端な機能でなにより暗部に弱いデジカメで
 あったことから次第に使わなくなってしまった迷機。

FUJIFILM finepix F40fd
 屋内撮りを考え高感度のデジコンをということで
 ポチったのがコレ。
 デジカメらしい絵を作ってくれるので個人的には満足

ニコン D200
 初のデジイチ。
 オーバースペックで宝の持ち腐れ。
 調整するときりが無い項目数に唖然。
 デジコンとは全く違う絵が取れる。
 しかし重い。




ニコン D300
 現在のメイン。
 ぱっと見、D200と区別が付きにくいのでたまに間違える。
 FXフォーマットのD700が出る直前にD300を買ってしまったという
 なんともアレゲなタイミングで仲間入りした愛機


アニメ視聴環境


PC席のリクライニングシートをグルッと反転すると現れる景観がコレ。
映り込みでPC席が映っちゃってます。
見ての通り、座椅子をクルリと反転させるだけで
PCとAV機器をアクセスできるような配置になっています。
まさに廃人向けシステムといっても過言ではないでしょう。

アニメソースは専ら上のハイビジョンブラウン管で確認することが多いです。
リファレンスモニタ的役割があって、この絵を基準にやれドット妨害が酷いだの
酷いアプコンだのと文句をブー垂れてます。
それくらい何も味付けしない素のままの
ハイビジョン映像がこのハードから得ることができます。
本体がくそ重たいですけどこれだけはアニオタとして譲れない一品ですね。

もちろん静止画のディティールの精密さや色の鮮やかさといった点では
今のテレビの技術力に敵いっこないですが
ブラウン管の持つナチュラルな地力の高さと描画応答能力の高さに
かけてはまだまだブラウン管に1日の長があります。

オーディオ周りは全部ONKYO製品という
キチガイな仕様っぷり。
サラウンドバックを加味した7.1ch構成です。

ONKYOは突き抜けた特徴が無く原曲からの色づけが少ない鳴り方で
個性が無いのが個性みたいな所が気に入ってます。
若干、高域が弱いのが珠に瑕ですけどw

マニアックに製品名を挙げていくと以下のようになります。

フロント       ONKYO D-66RX x2
センター      ONKYO HTS-C10
リア         ONKYO HTS-F10 x2
サラウンドバック ONKYO HTS-SR10P1 x2
サブウーファー  ONKYO HTS-SW10

AVアンプ     ONKYO TX-SA706X
プリメインアンプ ONKYO A-977

CD         ONKYO C-777
ケーブル     MONSTER CABLE/THX認定SPケーブル
           DIYHTXP + I201SWHT-4M
TV         Panasonic TH36FP20

プロジェクター  SANYO LP-Z3
スクリーン    80インチワイドスクリーン(メーカー不明)
HDDレコ     Sharp ARW15
HDDSTB     J-COMからの供給品

地デジアンテナ マスプロ SC2B(ブースター付)
          33〜36dB(アンテナ利得+ブースター利得)
受信チャンネル 民放+チバテレ+MXTV+CS(J−COM)


※マルチチャンネル再生時 A-977はフロントのパワーアンプとして利用

トータルで80〜90万(当時換算)くらいかかってる構成です。
うへー



オーディオはハイエンドを求めるとキリがないので
自分の稼ぎでオーディオに分配できる金額はこれが限度一杯ですね。
車検やらガソリン代やら他の趣味やらも当然あるので
オーディオばっかりとはいきません。

とりあえず音のクラスとしてはヨドバシのホームシアター展示品コーナーに
設置してある集客向けシアターよりかは遥かにマシな音が出ます。

HTSシリーズの良いところはマルチ再生の際の音のつながりの良さと
小規模ルームで発揮される音場感こそが全てです。
この辺はTHXselectスピーカーの面目躍如といった感があります。
マルチチャンネル再生の為にあるスピーカーと言っても良い箱です。
ただしピュアオーディオとして単体の性能を見ると途端に物足りなくなります。
特にフロントのHTS-F10単体のドライブ能力が思ったよりも低いのが
大きな要因です。
その為、HTS-F10はリアに降格していただき
3wayスピーカーのブックシェルフタイプでバランスが取れている
D-66RXを採用しました。
昔のスピーカーの割りにデジタルプリメインのA-977でドライブすると
かなりの高解像度で鳴ってくれます。

経験則から得た持論ですが
オーディオビジュアルの分野においてフロントスピーカーの
ウーファーはデカイのに越したことはありません。
まず小型〜中型ブックシェルフではゆとりのある低音は出ません。
例え低音が出るにしてもそれは立ち上がりの早い乾いた低音です。

一度、バーチカルツイン方式の2ウェイスピーカー
Pioneer S-LH3 を5本買ってきて5.1chサラウンドを
構成したことがありますが
潤いのある低域がまるで出てこなかった為
売っぱっらってしまったことがありました。
この時はさすがになんて金の無駄遣いをしたんだ…
と反省したもんです。

AS−258(ONKYOインシュレーター) ※拡大


サブウーファーが超デカイ。
その上、重い…重すぎる
ハッキリ言って邪魔。
だけどいい低音(泣
家が震えるスピーカーはウチでは
これくらいなもの。
そんなウーファーも置き場にこまって
今ではすっかりラノベタワーの敷き台に



後方のスピーカ配置はこんな感じ。
おいおいおい
サラウンドバックとリアがくっ付きすぎ
じゃねーかと突っ込んではいけない(笑

見ての通りロフトベットが邪魔して
無いのよスペースが(泣

でもこのベットのおかげで
寝ながら大画面エロゲ(80インチ)を
堪能できるのだよ、フハハハ(最低)

あ、ちなみにサラウンドバックの
上に鎮座してるのは
PCスピーカーでございまして
これまたONKYO製です。



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